掃除ゼロの快適な暮らしへ

広くて、臭わない。
次世代オープン型全自動トイレ

M1 Plus と M1 Lite、どちらを選ぶ?

おすすめの方
多頭飼い・大型猫のご家庭、付属品までまとめて揃えたい方
初めて全自動猫トイレを導入する方、価格を抑えたい方
解決できる主な悩み
掃除の手間、ニオイ、砂の飛び散り、付属品準備までまとめて対策したい
毎日の掃除負担を減らしたいが、まずは価格を抑えて始めたい
掃除の手間
自動清掃で毎日のトイレ掃除を軽減
自動清掃で毎日のトイレ掃除を軽減
ニオイ対策
排泄物をすばやく分離し、ニオイ対策をサポート
排泄物をすばやく分離し、ニオイ対策をサポート
猫砂の飛び散り対策
猫砂取りマット付きで、足についた砂の飛び散り対策までしやすい
本体の基本機能に対応。必要に応じてマットなどを追加購入
多頭飼い
付属品まで揃っているため、多頭飼い家庭によりおすすめ
使用可能。ただし消耗品やマットは必要に応じて追加がおすすめ
付属品
猫砂取りマット+専用ゴミ袋2ロール付き
専用ゴミ袋1ロール付き
導入しやすさ
付属品まで揃うため、届いた日から使い始めやすい
シンプルなセット内容で、初めてでも導入しやすい
選ぶポイント
「迷ったらこれ」。付属品・使いやすさ・多頭飼い対策まで重視する方に
「価格を抑えるならこれ」。基本機能をしっかり備えたシンプルモデル

M1シリーズと一緒に使えるアクセサリー

猫砂・専用ゴミ袋・脱臭ステップを一緒に準備しておくと、届いた日からスムーズに使い始められます。

専用ゴミ袋

毎日の処理をもっと簡単に。M1シリーズと一緒に備えておきたい消耗品です。

ゴミ袋を見る

鉱物系猫砂

8kg毎月の猫砂補充に。しっかり固まり、毎日の処理がしやすい鉱物系猫砂です。

猫砂を見る

消臭ステップ

ニオイ対策や日常メンテナンスに便利なアクセサリーをまとめてチェック。

アクセサリーを見る

なぜオープン型全自動猫トイレが選ばれるのか

猫の完全室内飼いが当たり前になるにつれ、猫トイレも「ただ排泄する場所」から「清潔と健康を管理する場所」へと進化してきました。

オープントレイ普及

  • 【特徴】 室内飼いが広まり、トレイに砂を入れるシンプルな「オープン型」トイレが普及。
  • 【課題】 部屋中に広がる「排泄物のニオイ」と「砂の飛び散り」が飼い主の大きな悩みに。

システムトイレの誕生

  • 【特徴】 吸収シートと引き出しトレイの2層構造が登場。尿の掃除の手間が画期的に軽減。
  • 【課題】 おしっこの処理は劇的に楽になったが、ウンチの処理は依然として毎日の手作業。

ドーム型の普及

  • 【特徴】 砂の飛び散りやニオイを物理的に防ぐため、屋根付きの「ドーム型」が大流行。
  • 【課題】 内部にニオイがこもりやすく、嗅覚の鋭い猫にとっては大きなストレスの原因に。

スマート全自動の時代

  • 【特徴】 IoT機能で健康管理。ドームの圧迫感をなくした安全な最新「オープン型」全自動。
  • 【解決】 歴代トイレの課題をすべて解消。14日ゴミ捨て不要で究極のストレスフリーへ。

ネアカサと猫ちゃんの毎日

よくあるご質問

本体の基本機能や安全センサーは共通です。付属品まで揃えたい方には M1 Plus、価格を抑えて始めたい方には M1 Lite がおすすめです。

しっかり固まるタイプの猫砂に対応しています。特にベントナイト・鉱物系の細かい粒タイプがおすすめです。おから系やミックス砂を使用する場合は、粒が大きすぎるものや固まりにくいものは避けてください。固まらない猫砂、木製ペレット、紙砂、大粒タイプは正常に分別できない場合があります。

猫砂が触れるパーツは取り外して丸洗いできるため、日常のお手入れがしやすい設計です。

広めの猫砂トレイと大容量ダストボックスを備えており、大型猫や多頭飼いの家庭にも使いやすい設計です。