知的財産ポリシー

Neakasaは、知的財産関連法令を遵守し、知的財産権の保護および侵害防止に関して以下の基本方針を定めています。

1. 自社の知的財産の適正な保護

企業活動から生み出される知的財産(特許権、実用新案権、意匠権、商標権など)を重要な資産と位置づけ、権利化を通じて適正に保護・管理します。

2. ブランドおよび商標の適切な使用

Neakasaのブランドロゴおよびその他の商標は、社内基準に則り適切かつ正確に使用します。また、これらが企業の重要な資産であることを認識し、社会と企業の発展に寄与するため、法令および社内規定に従って運用します。

3. 第三者による権利侵害への厳正な対処

自社の重要な資産である知的財産が第三者によって侵害された場合(特許権侵害や模倣品の製造・販売など)、警告や訴訟等の法的措置を含め、毅然とした態度で厳正に対処します。

4. 第三者の知的財産権の尊重

第三者が保有する商標権、特許権、著作権などの知的財産権を尊重し、無断使用や侵害、毀損する行為を一切行いません。

5. 各国の法令・規制の遵守

知的財産権に関する法令や規制が国・地域ごとに異なることを深く認識し、各国の法令に基づき、権利の登録、開示、移転、使用、許諾等において細心の注意を払います。

■ 知的財産権侵害に関するお問い合わせ窓口

Neakasaのサービス内において、著作権その他の知的財産権を侵害していると思われるコンテンツや製品を発見された場合は、以下の窓口までご連絡くださいますようお願いいたします。

【受付窓口】 onlinejp@neakasa.com

※ご連絡の際は、侵害されていると主張される具体的な権利、および対象となる製品やコンテンツを明記してください。

最終更新日:2026年4月